第8回目「あなたが魅力的なる5つの法則」
H20.9.13
人は魅力を発するチカラを持っています。
しかしその魅力を存分に出すことを、否定したり、恐れていたりして。。
そんな心のブレーキをうまく外して、こころから発していけたらどんなに素晴らしいでしょう。きっと魅力的なあなたがそこにいるはず!
「魅力」それは“魅せる力”。内面から発するパワー。
今回の講座の中では、潜在的能力を活用しながら、5つのアプローチにより引き出してみました。 みなさんがコミットメント(宣言)した魅力UP計画は!?
数ヶ月先が楽しみですね。(^^♪
またもや、あれれといわんばかりの2時間。早かったですね〜。
最後のコミットメントする時。。
以前の5回目の講座で学んだ「サークルオブサイエンス」をしましたが、十分時間を取ることが出来ませんでしたね。^_^;
きっと帰宅されてから、続けてワークなさってくださったことと思います。
さぁ、受講なさったみなさんの感想をどうぞ。。

今週までずーっと、自分の気持ちを混乱させ続けてきた自分でしたが、人からは、ちょっと違ったイメージで見られていて、それが先生からも言われていたことだったので、ビックリしました。
本当の自分を改めて知ることが出来てよかったです。
改めてセラピーの効果、これからの実行が楽しみです。
今日も、とっても心に響く講座でした。
新しい仲間も増えて、いい刺激を受けました。
自分が魅力的になる。とてもステキなことでも、なりたいけどなれない、、、それは、自分の心にブレーキをかけていたことを知りました。
それを許す、認めることで魅力的になれるということを学びました。
これからもっと自分を認めて、宣言して、、、3ヶ月後には今よりもっともっと成長した魅力的な自分になっていたいです。
今日の講座で第3の法則の「与える」では、娘とのことがリンクしてしまいました。人を喜ばせている、こういう時に涙ぐんでしまいました。
第4の法則「受け取る」では、みんなが一人づつ誉め言葉を掛け合いました。自分の番では、恥ずかしさと、優しさ、嬉しさを受け取りました。
第5の法則「宣言」では、サークルオブサイエンスが時間が少なくて出来なかったのですが、以前講座で学んだ方法を思い出すことができてよかったです。これから使いたいです。
初めて参加したのですが、皆さん受け入れてくださって、自分らしさを出すことができたと思います。
心理学やコーチングの本をたくさん読んで少しづつ変わってきていますが、実際のワークは自分ひとりでするものと違い、より深いものとなりました。皆さんより、受け取ったものはとても嬉しいものですが、より自分の優しさや柔らかさが表面に出てきたらいいな。。と思います。
自分のギャップをもっと楽に表現したいです。
今日もいろいろ素敵な人達に会えて楽しかったです。
自分ですごく頑張っていることでも自分を許してあげないと、逆効果になることが理解できました。
それから、皆、素敵に見えてもそれぞれ悩みがあるというのがわかって、私だけが悩んでいるのではないなぁ...と思いました。
実生活に帰っても皆に与えまくって♪受け取りまくって♪
幸せの輪を広げて行きたいと思います。
お疲れ様です。
内面を磨くことはちょっとだけ自分を、「許し」たり、「手放し」たり、自分に優しいことをするのだなぁ...と思った。
なかなか「与える」ところまではたどり着かないかも知れないけど、徐々に良くなっていくと良いなぁ...と思います。
誉めまくるところで、みんなの笑顔が素敵だった(*^_^*)
★出会えたことに「感謝」★
私も色々な学びをしてきました。
それぞれに学べましたが、精神的には未だに癒されていないです。。
頭ばかりに知識が詰まっているだけ。。
結局、自分の心を開放する場所が見つかりませんでした。。
今一番辛い時です。
5つの法則を頭で分かるだけでなく、少しでも実行し、前進していきたいです。
自分自身にずいぶん素直になれてきたと思っていたけれど、まだまだがんじがらめの窮屈な自分が居ることにビックリしました。
「○○になりたいなぁ。。」と思っていることが、「○○でなければならない!」となっていたり、、、。
もっと自分を“ゆるゆる”にして楽に生きていこうとおもいました。
人に良いところをほめていただくと、体内からポカポカのエネルギーが湧いて出てくるのを感じることができました。
人間のパワーはスゴいんだ! 神秘的なんだ!と思いました。
すっごく嬉しかったです。
今日もみなさんと2時間シェアリングできたことに感謝いたします。
参加者の中の多くの方が、いろんな思い、、感動、、、を体感され、
ナビゲータとして関わらせていただけたことにとても感謝しております。みなさん、ありがとうございます。
次回もNLPや心理学を気軽にみなさんの生活の中に活かせれるカタチでワークいたします。
マインドクリエーター桂生子
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